› バドミントン専門店☆グリーンスマッシュ♪ › バド論♪2010年12月05日
時間無いよん♪
今日も訪問ありがとうございます

バドマガ

毎月定期購入してるのですが

先月号でいい記事があったので記載します

社会人になってバドを初めた

自分とリンクする部分も多く

自分の実体験も入れながら書きたいと思います

(自論も含みますので軽く聞き流してください
)社会人にはとりあえず時間が無い

仕事に家庭に子育て

学生さんなら勉強に宿題

そう
みんな無い時間を工夫して上達していきましょう

そのためのコツです

まずは練習以外の視点から

目標を決めようまずは目標を決めることですよね

なんでもいいです

それが原動力になり努力できるのです

予選突破したい!
Bクラスで一勝したい!etc
自分の場合はバドをやり始めて
三年ぐらいはCクラス優勝が最大の目標でした

Cクラスではベテランのおじさま方がとても強く

全然勝てませんでした

スマッシュを打てど打てど拾われかわされ撃沈

Cクラスで優勝する為に修行で出ていた
Bクラスの方で先に優勝してしまう形になりましたが
笑(その後、Cでも優勝することができました
)
体のケアをちゃんとする練習前後のストレッチはもちろん
疲れがたまった時などは
スポーツマッサージなどに行って疲れをとりましょう
疲労は怪我の元、試合でもいいパフォーマンスするためです

用具を再点検
ガットは緩んでないか

シューズの底は擦り切れてないか

etc
特にグリップはこだわってください

太さが自分にあっているか??
太いグリップは握りやすいですが
指先が使いにくくなります

レベルアップとして指先の感覚をつかむ為にも
すこし細くしてトライするのもいいかもしれません

筋トレしよジムに行くほど、マッチョになるのではなく

コート外で時間のあるときに
腹筋、背筋、腕立てをしましょう
やはり体幹が強くないと
いいショットは打てません

回数は少なくてもいいので
日々の継続が大切です

ワンランク上の人とゲームをするレベルの高いサークルに参加してみましょう

自分も沢山
他のサークルに修行にいきました
(かなりの勇気とずうずうしさが必要ですが
時間の無い社会人には一番の近道かも)
強い人と試合することで
真剣に立ち向かうことが大切です

強いひとの練習やゲームを見るだけでも為になります

また
同じ場所、同じメンバーでの練習が続くと
バドミントンへのモチベーションが下がるという最悪な結果に

練習でのモチベーション、集中力などが
低下してしまわないようにたまには遠征も修行もいいでしょう

自分の試合をチェックビデオや携帯ムービーに自分のプレーを映して
フォームやプレースタイルを確認しましょう

初めてビデオで自分のプレーを見たときは衝撃を受けました

自分では動いてるつもりが全然動いてなかったり

パートナーとの動きのチェックもできました

自分の動きを客観的に見ることで
弱点や改善点がみえてきます

今回はコート外の話でしたが

次回はコート内での話もしますので

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2010年09月10日
緊張って♪

今日も訪問ありがとうございます

サーブ打つとき
試合前って緊張しますよね

緊張しない方法ってありますか

よく聞かれます

はっきり言って
私、にゃーおはめったに緊張しません
笑(あまり物事を深く考える方ではないので)


なので参考になるか
微妙なので軽く聞いてください

あくまで私個人の場合ですが
自己解析してみると

本番まで、あんまり気にしない なるようになる
やるしかないのだから失敗したらどうしようとか、余計なことを考えない
カッコよく見せたい、いいプレーをしたいと思わない試合や大会では
自分の思い通りにいかないのは当たり前なんだよね

対戦相手だってもちろん勝ちたいわけで

相手の思い通りのプレーをさせないように努力してる

このかけ引きがバドミントンであり
ほとんどのスポーツにあると思うので

開き直って思いっきりする

準備にベストを尽くすそもそも緊張する人に多いと思うのが
練習不足や準備不足

自分でできる範囲でめいっぱい練習、努力する。
これ以上はできないというところまでやれば開きなおれるもん
対戦相手より自分の方が絶対に練習してる

また努力をしてると思えたら

自信もつき緊張しないはずです

結局…
緊張や不安を打ち消すために
必死に練習、努力をするんだよね

今日の名言
『記録に対する不安はあります!
それを打ち消す為に必死に努力してます!』
by イチロー
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2010年09月02日
スマッシュの話♪

今日も訪問ありがとうございます

良く聞かれるのですが

『スマッシュってどんなしたら早くなりますか
』バドミントンをしてれば誰しも思うはず

かつてはにゃーおもその部類で

バドやり始めは
スマッシュの速い人を見つけては
聞きに行ってました

そこでの話しなのですが
みんなの感覚、例え、表現、
などは人それぞれで

いろいろあって面白かったので

その一部を紹介したいと思います

バドやり初めに
トントンズに遊びに来たデブオいわく

『ラケットの重さを利用して
タイミングよく振り下ろす感じ
』初めての大会で見た

赤パンツのKつあきいわく

『死ねぇ~!て叫び!思いっきり振る
』聞く人間違った

勝手に師匠のU天さん

『ムチを振るイメージ

ラケットのしなりを使えばいいさぁ~
』『角度をつけるときは
シャトルにラケットが当たる瞬間に
引く感じで打つ
』感覚が凄過ぎる

あちこちのサークルに
遠征に行くようになり

知り合った双子のSP

『強く打つ!じゃなくて速く打つ!
ムチを振るイメージ
』『強く打つのは自己満なだけ
』U天さんと同じ事を頂きました

ぶっちゃけ仲間の

オフェンス9体ディフェンス1男

『どりゃ~

って打ってるだけです』
選択ミス…
那覇のりきや

『背負い投げのに近い感じで打ってる
』オグシオの小椋さん

『足先からだんだんと上にあがり
膝、お腹、胸、肩、肘、と下から上に一気に
パワーを送る感じで打つ
』DVDオグシオバイブルより
元県チャンプのY儀氏

『速く打つ必要ないです!
どんなに速いのを打ってもどうせ拾われるので
崩すスマッシュを打つようにしてます
』Y儀氏らしいコメ

師匠のK謝さん

『腰で打て!コマのように回転で打つんだよ
』にゃーおの感覚はこれにちかいかなぁ~

今日はこれぐらいで

ちなみににゃーお店長は
ジュニアの子たちには
『あ~ん パンチッ

って打つんだよ』
って、言ってます


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2010年06月29日
名言♪

今日も訪問ありがとうございます

今回はにゃーおの好きな言葉
というか文章というか

紹介させていただきます

この言葉は
高校時代の部活の時に
恩師の新里先生から教えて頂いた言葉です

インターハイ前に
みんなに手紙みたいな感じで配られました

この言葉を本気で信じて
大会に臨んだので
インターハイ優勝できたのだと思ってます

私はできる
もし君が負けると‘考えるなら‘君は負ける
もし君がもうダメになると‘考えるなら‘君はダメになる
もし君が勝ちたいと思う心の片隅で無理だと‘考えるなら‘
君は絶対に勝てない
もし君が失敗すると‘考えるなら‘君は失敗する
まわりを見てみろ!最後まで成功を願い続けた人だけが
成功してるではないか!
すべては「人の心」が決めるのだ
もし君が勝てると‘考えるのなら‘君は勝つ
向上したい!自信を持ちたい!
もし君がそう願うなら君はその通りの人になる
さあ出発だ!強い人が勝つとは限らない!
すばらしい人が勝つとは限らない!
『私はできる』
そう考えている人が結局は勝つのだ!
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2010年06月08日
素振り♪

今日も訪問ありがとうございます

久しぶりにバドミントンの
話でもしたいと思います

プレイヤーの皆さん

素振りしてますか

にゃーおもあまりしてません

ゲーム待ちの空き時間にチョろっとやるぐらい

ですが素振りってすごく大切なのです

素振りだからとなめてはいけません

トッププレイヤーは毎日50~100以上は
素振りをしてると聞きます

また他のどのスポーツも素振りは重宝されてます

(野球、ゴルフ、テニス、剣道etc)
バドミントンだけが軽視されてるような…

素振りにも二つの目的があると思います

フォームを矯正する素振り
筋力アップの素振り
まず綺麗なフォーム作る為には
イメージする事が大切です

ただラケットを振り回すのではなく

飛んでくるコースや打つショットを
イメージをしながら
しっかりとラケットを振る

シャトルを打ってるイメージをする事により
綺麗なフォームが身につき
同じフォームからいろいろな球が打てるようになります

筋力アップの為の素振りなら

少し重い目のラケットを使ったり
筋力・筋持久力のアップを目的とし
(カバーをつけたり、スカッシュのラケットを使用)

身体のスピードを速めることを目的にしたり

目的があって・意識すること

コート内でシャトルを打つだけが練習ではありません

(野球ではトスバッティング、
ゴルフの打ちっぱなしなどになるかな)
今日から素振りを愛し

取り入れてみては

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2010年05月22日
アドバイス♪

今日も訪問ありがとうございます

最近

学生さんから
よく
『アドバイスお願いします!!』
と、言われることがあります

謙虚で向上心がありすごく良いことです

けど、その一方で
監督に言われたから
仕方なく聞きに来る子も中には居たりします

まず
アドバイスの前にもっと大切な事があると
私は思います

ちゃんと挨拶はできてるのか!
ちゃんと敬語は使えているのか!
声を出して一生懸命やっているのか!
を見ます

それがすら出来て無いのに

バドミントンのアドバイスはありませんよね

スポーツをする人として
そこからしっかりと入ってから

バドミントンのアドバイスをしていきます

なのでそう言う方に
私からアドバイスをすることはあまりありません

アドバイスお願いしますと来ても
もっと声だしてみたらとか
まずは挨拶をしっかりやってごらん
としか言いません

今回はこれぐらいで

次回にまたアドバイスのお話を
させて頂きます

あくまで私の考えですので

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2010年03月19日
カット♪

たまにはバドミントンのお話でも(笑)
皆さんカットは打ちますか?
使ってますか?
にゃーおはあまり使いません

って言うより打ち切れないかな
(笑)だけど
主導権を握るためには
とても必要なショットなのです

まずカットを打つためには
入りを早く、打点は高くこれはすべてのショットの基本ですが、
よりは速くシャトルの下に入り、
余裕を持って高い打点をキープします。
打点の高さは、クリヤーとほぼ同じかやや前です。
クリヤーとの違いは手首フォームはクリヤーとほとんど同じ。
クロスカットは手首を返して、
ラケット面でシャトルを切る感覚です。
手の甲が内側に向くように切ると
リバースカットになります。
異なるのはインパクトのときだけです。
「切る」とは、ラケット面にシャトルを
フラットに当てるのではなく
インパクトのときに角度をつけるということです

ラケットを外から内へ切るイメージです。
力ではなく、腰の回転でとくにクロスに打つ場合、力任せでは
なかなかネットを越えません
腰をひねって体全体を使います
へんに加減せずにフォロースルーを大きく取り、
左肩が開かないように気をつけます。
左肩が開いてしまうと、すでに腰が回った状態になり
手打ちになってしまうからです。
腰の回転をきかせ、腕をしっかりと振るようにしましょう

ネットミスが多い場合は、
必要以上に切りすぎたり
打点が下がって、引っかけてしまうのが
原因だと思います

左腕を絞るように引き上げて
右腕の動きとバランスをとるようにします。
すると引っかかりが少なくなると思います

にゃーおの個人的な意見なので
軽く聞いてくださいね

今日の名言
「苦悩というのは、前進したいって思いがあって、
それを乗り越えられる可能性のあるひとにしか訪れない。
だから苦悩とは飛躍なんです」
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2010年02月19日
空振りの話♪

今回は空振りの話でもしたいと思います

あくまでにゃーおの話なので
軽く聞いていただけると幸いです

バドミントンをしていれば
誰でも空振りをした
経験があると思います

バドミントンに限らず
ラケットスポーツには
空振りは付き物です

空振りをすると恥ずかしいですよね

時には相手を白けさせてしまうことも

がしか~し!
空振りって素敵なんです!

い~いんです!
そもそも
空振りの原因ってなんですか

①シャトルをちゃんと見てない
②力みすぎ
③タメがない
④焦ってる
などなどあるのですが…

いい原因もあるのです

それは

あなたが上手くなろうとしているのです

①筋トレをしている
②スマッシュ練習で打ち込みをした
③バドをしてるうちに自然に肩が強くなった
④速いシャトルが見えるようになった
⑤シャトルを前で捕らえきれるようになった
などなど

要するに
ヘッドスピードが速くなってるのです

バドをしているうちに肩が強くなってるのに

筋トレをしてヘッドスピードが速くなってるのに

そのままのフォームや
今までと同じ打ち方をしていませんか

自然と肉体改造はしているのに
フォームや打ち方が変わらないのでは
空振りもするし綺麗に捕らえる事も出来ませんね

空振りは
あなたが変われる(成長)する
ビッグチャンスなのかもしれません

ヘッドスピード上がった分
ゆっくり待てるのですから

タイミングも変わるし
フォームも変えなくてはなりません

一番いけないことは

空振りを怖がって当てるだけのショットになったり

消極的になることです

空振りより
成長できない事の方が…
よっぽど怖いと思います

空振りを怖がらずに
ガンガン振りまくりましょう

トッププレイヤーは
常に新しい事に敏感で
新しいことに取り組んでるそうです


どんどん変わって

どんどん変化しましょうね

今日の大好きな名言
「限界には、限界はない
限界を超えれば
次の限界が生まれるのです」
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2010年02月02日
サービス♪
おはようございます

今日も訪問ありがとうございます

昨夜は久し振りに
バドミントンをしました

配達もあったので

体育館をはしごして
最終的には
トントンズの練習に参加しました

以前からサーブの打ち方を
教えて欲しいと頼まれていた

ビッグちゃんボールちゃん夫妻とも
待ち合わせのしていたので
一緒に試合に入りながら
待ち時間にちょっとだけですが

サーブ練習が出来たので良かった

サーブが苦手と
言う方が結構いられるので

いい例があったので
良かったら参考にしてみてください

相手が見えるバックハンドが主流 ショートサービスにはフォアとバックがありますが、
ほとんどバックが主流でしょう。それはなぜか。
フォアよりもバックのほうが安定していることが考えられます。
バックのほうがストロークの軌道が短いですし、
またラケットとシャトルの距離が近い分、
コントロールもしやすいわけです。
またフォアだとラケットの移動距離が長いため、
相手に読まれやすく、さらにアバブザウエスト
(ウエストから上でサービスを打ってはいけない)
などの反則を狙しやすい。バックならば、
左手に持ったシャトルが視野に入ったまま、
ずっと相手を正面から見ていられますよね。
ところがフォアとなると、
シャトルを見るときに一瞬相手から目線を切ります。
これにはちょっと、デメリツトがある。
バドミントンに限らずスポーツでは、
目から取り入れる情報が大切です。
相手が何を考えているのか、どんなサーブを読んでいるのかを、
表情や立ち位置、微妙な力の入り具合から判断するものです。
サービスをするときにも、
相手のちょっとした動きひとつからその考えを読み、
裏をかくことができるのです。
たとえばいっもより重心が前のめりになっていたら、
前でたたこうとしているのですから、
奥へ長いサービスを上げれば相手は戸惑います。
相手をよく見て、目から情報を取り入れるというのは、
それくらい重要なこと。
ショートサービスでバックハンドが主流なのは、
相手の動きがよく見えるということもあると考えます。




目線を落とさず相手を視野に バックハンドのショートサービスとして語を進めましよう。
グリップは、通常はラケットの広い部分に親指を当て
押し出すような感じで打ちます。
ただ私は、かなりラケットを短く持ち、
親指はもうジョイントの部分にかかっています。
このほうが、微妙なタッチを出しやすいんですね。
またスタンスは、脚力のある男子トップ選手では、
まれに左足を前にしてフットワークを重視する
構えも見られますが、右足前が基本でしょう。
右足前でも、サービスを打ち、
ストロークの流れのようにラケットを上げれば、
そのまま相手の返球に備えるフォームになりますから。
ショートサービスでは、浮かせないことが肝心とよくいわれます。
それにはできるだけ打点を高くすればいいのですが、
アバブザウェストとのかねあいにも注意して。
そしてシャトルというのは、
ラケット面に当たった角度に応じて飛ぶわけですから、
何本も練習して、
白帯すれすれに飛んでいくラケット面の角度を見つけてください。
ショートサービスを安定して打つには、
目線を落とさずに、ずっとシャトルと、
相手の動きを視野に入れておくのがコツです。
今日の好きな名言
「基本があれば、
1を100にすることだってできる」
♪バドミントン専門店♪
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2010年02月01日
レシーブ♪
今日も訪問ありがとうございます
週明け月曜日
張り切って活きましょう
ちょ~久し振りに
バドミントンのお話しでも
したいと思います
今回はレシーブです

所詮
にゃーおーが言ってることなので
軽く聞き流してください

まず初めに
相手を観察してかまえる
人間にはそれぞれ、打つときのクセがあるもの。
たとえばシャトルへの入り方、肩の方向、足の力の入れ方
視線…などなど、よ~く観察していると、打球方向がある程度は
予測できるものです。
(上級者になると予測させないようなテクニックを持っていますが)
しっかり足を運ぶ
シャトルの下にしっかりと足を運ぶこと。
足を運ぶと言うことは、シャトルから遠すぎず、窮屈すぎず
自分の十分なスイングが出来るところです。

相手を長く走らせる
シングルでは特に、相手を長く走らせるのが基本です
ストレートのスマッシュに対してはクロスへ
クロスに対してはストレートへ。
ダブルスでも後衛を左右に振るように返球します。
こういう配球をしておけば、相手は簡単に前に出てこられません。

速いショットをイメージしてかまえる
まず、相手が打とうとしているとき、そのポジションから来る
もっとも速いショットをイメージします。
打点と白帯を結べば、最速のショットがイメージしやすいでしょう。
クリヤーやドロップだと、飛行距離が長い分
時間があるので対応できますね。
野球で言う、追い込まれたらストレートをイメージして
変化球にも対応するといいますが
それと同じことでしょう。
相手のベストのスマッシュを意識しておくから
他のショットにも対応できるわけです

自分の返球によってかまえ方を変える
自分の返球が甘くなった場合、スマッシュを打たれる事を
想定しますが、甘くなった分、サイドの厳しいコースを
つかれる可能性が大。そういう場合は、足をやや左右に開き
あらかじめ左右に動きやすいように準備しておきます。
返球が十分奥まで返ったら、スマッシュの確率は減ります、
カットやクリヤーなども多くなるので、
スマッシュを頭に置きながら、
前後の揺さぶりに対して、足をやや前後開いて備えるのです
(利き腕側の足が前)

前で前でさわる
スマッシュに対しては、どうしても引いてしまいがち。
少しでも距離を長くとったほうが、時間を稼げるからです。
けど、距離を取った分、シャトルは沈みますから
奥まできっちり返すことがむつかしくなります
また引いてしまうと、カットやドロップに対しても対応できません。
ここはグッとこらえて、
相手の攻撃にも意識を前に前に持ちたいものです。
前に詰め、少しでも高い位置でシャトルをとらえれば
それだけミスも減らすことにもなるのです。

ちょっとでも
レシーブや守備や返球の
参考になれば嬉しいです
今日の好きな名言
「備えあれば、憂いなし」
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週明け月曜日
張り切って活きましょう

ちょ~久し振りに
バドミントンのお話しでも
したいと思います

今回はレシーブです

所詮
にゃーおーが言ってることなので
軽く聞き流してください


まず初めに

相手を観察してかまえる人間にはそれぞれ、打つときのクセがあるもの。
たとえばシャトルへの入り方、肩の方向、足の力の入れ方
視線…などなど、よ~く観察していると、打球方向がある程度は
予測できるものです。
(上級者になると予測させないようなテクニックを持っていますが)
しっかり足を運ぶシャトルの下にしっかりと足を運ぶこと。
足を運ぶと言うことは、シャトルから遠すぎず、窮屈すぎず
自分の十分なスイングが出来るところです。

相手を長く走らせるシングルでは特に、相手を長く走らせるのが基本です

ストレートのスマッシュに対してはクロスへ
クロスに対してはストレートへ。
ダブルスでも後衛を左右に振るように返球します。
こういう配球をしておけば、相手は簡単に前に出てこられません。

速いショットをイメージしてかまえるまず、相手が打とうとしているとき、そのポジションから来る
もっとも速いショットをイメージします。
打点と白帯を結べば、最速のショットがイメージしやすいでしょう。
クリヤーやドロップだと、飛行距離が長い分
時間があるので対応できますね。
野球で言う、追い込まれたらストレートをイメージして
変化球にも対応するといいますが
それと同じことでしょう。
相手のベストのスマッシュを意識しておくから
他のショットにも対応できるわけです


自分の返球によってかまえ方を変える自分の返球が甘くなった場合、スマッシュを打たれる事を
想定しますが、甘くなった分、サイドの厳しいコースを
つかれる可能性が大。そういう場合は、足をやや左右に開き
あらかじめ左右に動きやすいように準備しておきます。
返球が十分奥まで返ったら、スマッシュの確率は減ります、
カットやクリヤーなども多くなるので、
スマッシュを頭に置きながら、
前後の揺さぶりに対して、足をやや前後開いて備えるのです
(利き腕側の足が前)

前で前でさわるスマッシュに対しては、どうしても引いてしまいがち。
少しでも距離を長くとったほうが、時間を稼げるからです。
けど、距離を取った分、シャトルは沈みますから
奥まできっちり返すことがむつかしくなります

また引いてしまうと、カットやドロップに対しても対応できません。
ここはグッとこらえて、
相手の攻撃にも意識を前に前に持ちたいものです。
前に詰め、少しでも高い位置でシャトルをとらえれば
それだけミスも減らすことにもなるのです。

ちょっとでも
レシーブや守備や返球の
参考になれば嬉しいです

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